僕の尊敬する人の話。


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意見をいただいたので、頑張ってメールフォームを設置してみました。


名前もアドレスも無くメッセージを送れるので、感想とかありましたら気軽に送ってやってください。





capsuleの「sweet time replay」を聞いていました。英語を打つときはスペル間違ってないかヒヤヒヤです。

らくがき

福沢きょうだい


祐巳と祐麒がじゃれあってるのは凄く好きです。珍しく邪なフィルター無しで好きです。そっくりキョウダイってずるいと思うんだ。


更新するときはガバガバするみたいです。山の天気みたいな更新率。つまり予想が付かない。





連載を更新しました。

七話目のカット


何だか随分とどたばたと一日でたくさん更新しました。
ちまちま描いていた上、途中でスランプ入って作画ストップしたりで、最初の方と最後の方で何だか(自分にしかわからない程度なんでしょうが)絵が違います。原稿が完成してからもグレーで塗ってる間が長かったのでまた絵が変化しました。安定しない私の絵柄。
そして乃梨子が居ないと塗るのがとても楽です。ずっと出てこなければ(ry

とりあえず頑張って描いたので楽しんでいただければ幸いです。









ポカランと間があきました。
毎日サイト向けの漫画は描いているんですがハテハテという感じです。時間が経つのって早い。
多分割りとすぐに次の漫画のアップが行われると思うので、よかったら見に来てください。

それでは拍手のお返事をしたいと思います。







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コミカライズフェスティバルの作品展示をしました。
TOPに特設ページへいけるバナーがあります。

新たな作品もあるので、是非見に行ってみてください。普段見ることの無い方の漫画作品は、一見の価値はあります。
展示は…頑張りました、としか言えません…。(目そらし 時間がありましたら、もっといいレイアウトを考えてみたいと思います。

そして新たな投稿がありました。
ハナノヤカタのたつおきたさんの展示です。
(P-BBSが無いので此処で紹介させていただきます)


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いいわけは腕の中で」(たつおきた)


題材元:「Kinniku Aru? 」(もぐりももじさま)
いいわけは腕の中で


一つの完成された作品に私の漫画を挿し込むなんて、なんておそれ多いことかしら!!!
と、思うのですが、それでももぐりさまのSSが好きなので、このお話が好きなので描かせて頂きました。
てか、根本に、めっちゃおくれてすいません。

もぐりももじさまの紹介
聖蓉といえばこの方。すばらしき伝道師。
その聖蓉に対する思いは、熱く、深く、いつも感心、感動させて頂いております。


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たつさんありがとうございました!
僕ももぐりももじさまの大ファンなので嬉しかったです。

たつさんやその他への方々の感想はそれぞれの御宅へどうぞ。ウチの拍手ボタンをご利用くださってもOKであります。



さて、縮小運営です。


以前から考えて、考えに考え抜いて縮小運営という形になりました。
連載は描いている(いつでも止まっているように見える、という現実的事実はとっても理解しつつ)のですけれど、それ以外まで手が回らなくなってきたオフライン的事情と、電池切れの為です。

縮小されましたが、掲示板を仕舞ったのとアバウト減少とトップ絵以外特に何も変わりません。御用の方は拍手ボタンかメールでどうぞ。


近日、コミカライズ企画の統合ページを作りたいと思います。





拝啓 敬愛なるサイト様



本日を以って、僕の敬愛するイラストサイト様がお消えになられました。
閉鎖はちょうど一ヶ月ほど前になりますが。

まずはお疲れ様でした。と、こんなところで言ったところでご当人の目に触れるかどうかわかりませんけれど。

質感の美しいイラストを描かれる絵師さまでした。
金属や石など、乾いた表面の質感や、雲の流れや光、写実のような色彩が美しい。
世辞でなく、ああ、これが風格の違いだ、と本気で思っていました。今も思っています。風格が違う。物理的視覚で見えそうなくらいそれは違っていて、色合いをいくら真似してみても本当に全然風格が違うんですよ。すごい、すごい絵師様だ…!全然全く敵いません…!と。これが大人の絵だ…!と思いました。それは薄っぺらい意味ではなく、「これが大人が描いた絵だ」と。僕は確かに好き好んで思春期な絵を描いていて、青さと言うものを表現しようと言う意思を持って絵を描いていますが、心からその絵師様を敬愛していますし、尊敬しています。

描き上げるのを一度横に座って最初から最後まで見てみたいと思いました。(「何時間もかかりますけれど」と言いつつ快諾してくれたのを今もネッチリ覚えていますので、いつか叶えさせてください)

風が吹いたら砂の匂いまでしそうな絵を描くことのできる絵師様でした。

閉鎖を聞いたときは、残念すぎてギター侍も斬ってくれなそうな気分でしたが、最初聞いていた閉鎖時期よりも十枚くらい多く見れたので涙をのむことにします。

お疲れ様でした。
またお会いできる日を心より楽しみにしています。
直接お会いしたときには、またお酒でも一緒に飲んでいろいろな話をしてください。


最後を飾った絵は、お見事の一言でした。



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夜野黒一

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