けぶる、茜の部屋。

煙る
加東さんって、本とコーヒーが好きなイメージ。
むやみに痩せていて、必要なことしか喋らない。
でも人間嫌いではなくて、でもグループとかは面倒くさかった。
でも面倒くさくても一応やる。
それがうちの加東さんのイメージです。
秋吉さんとこの女子大生した加東さんも好きですが^^





今月から拍手のお返事復活!

遅くなってすみません。

9/2
>23:45 に/いが/た漫/画大/賞でヨ/ルクロさんの作品を見つけてビックラこきました!
同じ新潟県民だったとは・・・!
これからもマイぺ---スでラボスクつづけてください。
G線の更新まってますです。


検索避けさせてもらいました!
にいがたっ子なので学生時代は常連だったのですよ(´v`*)
ラボスクは続けます。
まとまった時間がとれたら続きを描きますね!
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冒険の終わりに

佐藤聖の冒険
FalloutSATO、先日めでたく最終回となりました。
ブラザーフットスティールと浄化装置を独占しようとするエンクレイヴの争いに巻き込まれる佐藤。
飛び交うミサイル、ガンダムみたいにデカい最終兵器。
佐藤の目的は「浄化装置まで生きてたどり着くこと」。
ブラザーフットスティールは、隊長のサラを残してみんな死に、
浄化装置の前でエンクレイヴの大佐と対峙する。
佐藤の説得により、エンクレイヴの大佐は逃亡、そして残った浄化装置は――、
高密度の放射能に汚染され、とても入れる状態ではなかった。
しかし時間がない。サラか自分が、中に入ってパスワードを入力しなければいけない。
「ついてないわね。くじでも引く?」と苦笑するサラに、
佐藤は「自分が行く」と答える。
「この功績を、貴方がなした偉業を、絶対にみんな忘れない」と言ってサラは去る。
しかし佐藤にはどうでもよかった。

――クソッタレのクソ親父のしりぬぐいをするのは、子供の仕事だろ?
――なあ、バカ親父よ。

高密度の放射線の中、薄れゆく意識の中で佐藤はパスコードを入力し――、

そして、父と同じように何かを守るために、同じ場所で死んだ。
エンディングが流れた。




・・・。
きっと夢なのだろう。

目を覚ませば、平和な世界。核戦争なんて起きていない。
綺麗なシーツ、弾痕なんてひとつもない壁や屋根。
きっと蓉子がこんなこと言って、私を起こすだろう。

「聖、どうして泣いてるの?」

そして、私は自分の頬が濡れていることに気付く。
何か夢をみていたような気がする、けれど思いだせない、と私は言う。

夢の中で埃だらけだった自分の身体は綺麗なものだった。
何処にも傷はない。

だから、
だから私は―――、

ひどく哀しくなって、
この世界で生きていたいと、蓉子の手を握った。


私のバカな夢の冒険は、ここで終わる。



breakin' my complex

その纏った劣等感を打ち破れ

劣等感を破り捨て、飛べ。






FalloutSATO終了しました!
こわれたペンタブ直したら、エンディング絵でも描きます。


FalloutSATO~クソッタレなあんたの為に~【明日やります】

※  この実況はこのサイトの「佐藤聖」の脳みそを主軸にしてロールプレイしています。
※2 夜野氏は全くネタばれ見ていませんので、全部がファーストインプレッションです。

拝啓、クソッタレ様。

前回までのあらすじ――。

父親の死を目の前にして、自分の目的を見失った佐藤。
そこへ届いた「ボルト101」、故郷からの救難信号。
唯一自分の命を助けてくれた天田の声に佐藤は戻ることを決意する。
戻ったボルト101で、佐藤が目にしたのは、
「外へ出たい」という反乱勢力と監視官の間での内紛だった。
佐藤は天田の願いをかなえる為、「話し合い」による解決を成功させる。
しかし、自分自身はボルトにとっては「不穏分子」。
新たにボルトの指導者になった天田の口から「ボルトを出て行って欲しい」と告げられ、
本当に故郷を失った。
佐藤は目的を失い、北部の荒野をさまよった。
父の死、故郷からの放逐、むなしさが佐藤を慈善活動へ駆り立てた。
デイトリッパーとの恋、北の名産クマさんたちとの戯れ――、
「キャピタルの聖戦士」と呼ばれるまでになり、佐藤が出した決断は、
「クソッタレの遺した計画を完遂する」ということだった―――。

なんか、もうあらすじだけで12時間分のプレイ全部説明出来ちゃうね。
もうここ読めば大体大丈夫ですね。

そして、チキン野郎を卒業した佐藤の活躍は配信からどうぞ>( ╹◡╹ )


あと、今日の続きの配信は明日やります!>( ╹◡╹ )

【佐藤聖の冒険へ】

FalloutSATO~父の正義、自分の正義。~

※  この実況はこのサイトの「佐藤聖」の脳みそを主軸にしてロールプレイしています。
※2 夜野氏は全くネタばれ見ていませんので、全部がファーストインプレッションです。
死んでも言わない。

前回までのあらすじ――
父を追いかけ、別のシェルター「ボルト112」に侵入したSATO。
自分がいたシェルターによく似ていたが、随分と綺麗なので油断した。
そこは住人全員にバーチャルリアリティシュミレーションを強制して、
管理していたシェルターだったのだ。
誘いこまれるまま、バーチャルリアリティの中に取り込まれてしまったSATO。
そこから出るために、父を助けるために、他に道が見つからず、
佐藤はゲームマスター「Dr.ブラウン」の指示通り、
「その町にいる人間全員を殺した。」
目が覚めて、佐藤はそれがすべて非現実だったと知る。
しかし初めて会えた父は自分の所為でボルトを追い出されたことも、
仮想空間だったとはいえ、罪もない人たちを殺したことについても、
まったく謝罪もなく「浄化プロジェクト」というきれいな水をつくる計画に、
SATOを誘う。SATOはそこで反抗期を迎えた。
でも水が出来るシステムは正しいと思い、
「お前の為じゃない」と反抗的台詞を吐きながら、つき従っていたら、
その最中に「エンクレイブ」という謎の組織に襲われる。
父は自分をかばって、高放射能の中で死んだ。
呆然としながらも、とにかくDrリーと命からがら逃げ出して、
ついた先は「ブラザーフット・オブ・スティール」の要塞。
装備品の強化には成功したものの、
SATOは一体何が正義なのかわからなくなってしまった。
そして、そんなSATOに故郷の「ボルト101」から救難信号が・・・。


胸熱展開になって参りました。
今日も実況しています。

【ウェイストランドのチキン野郎をみにいく】

fallout SATO~ウェイストランドのチキン野郎の冒険~


この度「Fallout SATO」は、
隠上神社の名作「佐藤聖の冒険」の正式スピンオフ扱いになりました!

間違いなくいぬがみさんはノリで言ってたけれど、僕は上書きをしないよ。
発言には責任を、罪には弾丸を>( ╹◡╹ )


それでも僕は生きるんだ。

前回までのあらすじ――。

父を捜しているSAY SATO。
大空母で出来た街、リベットシティに辿り着いたSATOを待っていたのは、
驚愕の真実だった。

父を知っていると言う、Dr.リーなる人物から、自分の出生地はここであると聞かされる。
イベントでは確か、赤ちゃんの時には既にシェルターにいたはずだったのに…。
そして父は「浄化プロジェクト」なるものの為に別のシェルターへ赴いたという。
あとリーは間違いなく父に気がある。わすには解る。
あとなんかスゲーアンドロイドを探せとかいうじいさんも出てきた。
なんか当人もアンドロイドと気付いていないとか・・・。
なんとなくこれは伏線のような気がする!
でも自分はオープニングで母の股らしき場所から出てきたから、
自分じゃねーよなあ??(マジでそういうシーンがありました)
10歳の誕生日も16歳の誕生日もボルト101にいたはずなのに、
どういうことなんだ??

そしてSATOはその別のシェルター「ボルト112」を目指し、
メガトンの荒野を、西へ向かうのだった。

昼間から夜、配信してます。
今日は午後3時に一回抜けますが、また戻ってきます。

【SATOの冒険を覗く】

あいかわらず孤独に配信>( ╹◡╹ )


fallout SATO~ウェイストランドのチキン野郎~

20XX年、世界は核の炎に包まれた―――。


そんな世界大戦もはるか昔のこと。
シェルターで生まれ、シェルターで育ったどっかで見た感じの少女「SAY SATO」は、
十九歳になったある日、父親がシェルター行方をくらまし地上に出た、
その罪、っていうか明らかなとばっちりでシェルターの人々にSATSUGAIされそうになる。
警棒でボコボコ殴られたり、ラッドローチ(おおきいG)から本気で逃げてまくっていたら、
親友(自称)のアマタから地上に逃げるように言われる。
そして命からがら這い出た地上は、想像を絶する――…
いや、「核で崩壊した世界ってこうだよねー」っていうような地上世界を、
とりあえず父親を探して旅をすることになったのだった。

かくして、生粋の箱入り娘っていうか純粋培養シェルター入り娘は、
「SAY SATO」は19歳の時に地上へ出荷されたわけである。


ウェイストランドのチキン野郎
佐藤そっくりの顔とかも作ったのに、フルフェイスじゃないと危ないっていう、
じゃああのキャラメイキングはなんのためだったんだ!と突っ込まずにいられない、
妙にリアルな洋ゲー、「Fallout3」の実況をやっています。

でっかいミュータントに撃たれたり、世紀末ファッションのレイダーに撃たれたり、
地雷に引っかかったり、グールに求愛されたりしながら、

ウェイストランドのチキン野郎は今日も旅をつづけているのであった。場当たり的に。


そんな実況配信してます。
過労に過労を重ね、ついに仕事休止処分をドクターにくらった夜野黒一氏は、
暇なので平日の朝から深夜になる前という健康的すぎる時間帯に配信してます。

大抵孤独なので、話しかけてあげるとよろこびます。

【ウェイストランドのチキン野郎をみにいく】


夜野氏がどこへいくのか、さっぱり誰にもわからない!>( ╹◡╹ )


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