学ラン乃梨子。それ以上でもそれ以下でもない。

学ラン乃梨子1

その日、よるくろ脳内の人類は思いだした。
自分たちは乃梨子に支配されていることを。


「学ラン乃梨子」という本を今年に出すことを目標にしました。
中身?そんなの学ランの乃梨子だけです。
ブレザーでネクタイひっぱりたいという言葉に少し迷いながら、
私はこの日宣言しました。

二条乃梨子には、学ランがよく似合う。
その漆黒の髪、利発な性格、真面目でストイックで、
あふれんばかりのショタパワー。(※ここが客観的ではないことは流石に当人も知っています。)

学ランが似合わないわけがない!!
そもそもぼくは学ランフェチなのだ!!!

というだけで、それだけの本を作ります。

本当にそれだけです。
表紙はスターダストラメ加工にしたい。厚さはそれで殴ると笑えないくらいの厚さにしたい。
無意味、無意味、快楽、娯楽。
ぼくはストイックに「漫画」の本を出すことを放棄し、
倒錯本をだすことをここに宣言する!


学ラン乃梨子2

隣の席の二条君。
年上の彼女がいる二条君。
ああ、二条。

そろそろラボスク、七年目ですね。
そのショタ乃梨子愛をぶっ放してヤルデス!


あ、ちなみに絵の線はみんな0.7のシャーペンで描いてます・



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