::::: 空に向かって話してる :::::




FalloutSATO~父の正義、自分の正義。~
※  この実況はこのサイトの「佐藤聖」の脳みそを主軸にしてロールプレイしています。
※2 夜野氏は全くネタばれ見ていませんので、全部がファーストインプレッションです。
死んでも言わない。

前回までのあらすじ――
父を追いかけ、別のシェルター「ボルト112」に侵入したSATO。
自分がいたシェルターによく似ていたが、随分と綺麗なので油断した。
そこは住人全員にバーチャルリアリティシュミレーションを強制して、
管理していたシェルターだったのだ。
誘いこまれるまま、バーチャルリアリティの中に取り込まれてしまったSATO。
そこから出るために、父を助けるために、他に道が見つからず、
佐藤はゲームマスター「Dr.ブラウン」の指示通り、
「その町にいる人間全員を殺した。」
目が覚めて、佐藤はそれがすべて非現実だったと知る。
しかし初めて会えた父は自分の所為でボルトを追い出されたことも、
仮想空間だったとはいえ、罪もない人たちを殺したことについても、
まったく謝罪もなく「浄化プロジェクト」というきれいな水をつくる計画に、
SATOを誘う。SATOはそこで反抗期を迎えた。
でも水が出来るシステムは正しいと思い、
「お前の為じゃない」と反抗的台詞を吐きながら、つき従っていたら、
その最中に「エンクレイブ」という謎の組織に襲われる。
父は自分をかばって、高放射能の中で死んだ。
呆然としながらも、とにかくDrリーと命からがら逃げ出して、
ついた先は「ブラザーフット・オブ・スティール」の要塞。
装備品の強化には成功したものの、
SATOは一体何が正義なのかわからなくなってしまった。
そして、そんなSATOに故郷の「ボルト101」から救難信号が・・・。


胸熱展開になって参りました。
今日も実況しています。

【ウェイストランドのチキン野郎をみにいく】

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2011/09/03(土)



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