何処に向かって話してる?




お前は最近何をしているのか、と言われたら、いろいろかいています、としか答えられません。

私生活が以前に比べて色々やることが増え、サイトの作品を作る時間が物理的に減ってしまっているのが、この亀更新の原因だと思います。
その私事は、十二月がピークなので、それを過ぎたらもう少しはイキがよくなるんじゃないかと思います。

一応次の更新は、音楽院企画のSSの予定です。乃梨子です。ええ、乃梨子ですよ。
何か思っていた以上に長くなってしまったので、腰を据えて頑張って書いています。


さて、何も更新されてないのは、見に来る方に申し訳ないので、申し訳にもなりませんがちょっと今日は雑記でも書いてみようと思います。




今日こんな夢を見ました。

僕は海の近くに住んでいるのですが、夢の僕は何だか近くの海の中を泳いでいるんです。
水の透明度はとても高く、何故かずっと泳いでいても苦しくなりませんでした。まあ夢ですからね。
僕は水の底を泳ぐのが好きなので、ゆらゆらぼんやり泳いでいたんです。水も温かくとても気持ちがよかったです。仰向けになって、水面を見上げると、青空が見えました。
しかし水面付近を、なんかネコザメが泳いでるんですよ。
そのネコザメは僕の方へ泳いできて、僕の右腕にいきなり噛みついてくるんです。
ギャア、と僕は言いました。
そのネコザメが、口をがばっと開いたその姿は軽くクリーチャーでした。(それはもうネコザメではないのでは…)

ワアアアアと慌てて海を上がると、何故か海の家の前に、こずみっくさんと八系さんとかがいました。
彼らに話を聞いてみると、どうやらあのネコザメはこずみっくお嬢の買ったものだと言う事です。

こずみっくお嬢は「可愛いと思ったから買った。後悔はしていない」みたいなことを言いました。

僕が抗議をしようとすると、何故かその場にいた人みんなに、この辺で泳いでたお前が悪いんだ!ネコザメは悪くない!と糾弾されました。非難ごうごう。

そして僕は海の家の奥の方にある、日影の座敷でプリプリいじけました。




そう言う夢でした。

                  

















こずみっくさんとは仲良しです。
肖像権侵害して申し訳ありませんでした。だが後悔はしてい(ry




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